小谷先生のオンライン授業
1限目
学科 HTML/CSS基礎⑨
レスポンシブWebデザインについて
2限目
学科 HTML/CSS基礎⑨
レスポンシブWebデザインについて
3限目
学科 HTML/CSS基礎⑨
レスポンシブWebデザインについて
4限目
学科 HTML/CSS基礎⑨
本日の講義のまとめ
5限目
学科 HTML/CSS基礎⑨
本日の講義のまとめ
現在のwebsiteはPC用、スマホ用など、
デバイスに合わせたwebsiteを作成する必要がある。
これをレスポンシブWebデザインと言う。

BOXモデルは以下の画像の10個を覚えておけば基礎が出来る

ボックスモデルのイメージ

heightは基本的に初期値にしておくことが良い。
高さを変えてしまうと、websiteがややこしいことになる事が多い。
paddingは負の値は指定できない
marginは負の値を指定できる。
marginはコードを記述してもそれ通りにならないことがあり、
paddingが使われることが多い。

floatはもう使うことが無くなっている
ディスプレイフレックスというものを今は使っている
floatはややこしいがディスプレイフレックスは最近出来たもののため、
昔に作成されたwebsiteにはfloatが使われていることがある。
昔のwebsiteのメンテをするときに使う可能性があるので、
まだfloatを学ぶ必要がある。
positionを使うのが一番ややこしいと斉藤先生は動画で言っていました。

メディアクエリをやっていく下準備には
絶対値からの解放、固定値からの解放が必要になる。
先日求人応募してみました。
以前に訓練日誌に書いた求人、
証明写真も撮りに行って応募しました。
5日以内にご連絡いたしますと回答が来たが、
まだ書類審査が通過して面接の連絡はきていません。
今回の応募ですが、合否に関わらず、
思い切って応募をしてみて良かったと思っています。
応募したことによって、今自分に不足していたものが明らかになり、
必要なものを早めに揃えることが出来ました。
早めに分かったので、あまりバタバタすることが無くなりそうで良かったです。



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