1限目
学科 グラフィックデザイン基礎⑦
生成AI Illustratorについて
2限目
学科 グラフィックデザイン基礎⑦
生成AI について
3限目
学科 グラフィックデザイン基礎⑦
プロンプトについて
4限目
学科 グラフィックデザイン基礎⑦
まとめの時間
5限目
学科 グラフィックデザイン基礎⑦
まとめの時間
使った資料
生成AI_illustratorについてPDF
生成AIについて学びました。
若松先生のオンライン授業
生成AIについて学びました。
授業中に生成された画像

青い可愛い猿と、綺麗な花。
ChatGPTで画像生成しました。

怪談のYoutubeのサムネイル画像を作成してみました。
(怖かったらすみません……。)
私はYoutube用のサムネイル画像をChatGPTで生成することが多いのですが、今回の授業でも言われた通り、画像生成のプロンプトをしっかり書かないと生成したい画像とは全く違った画像が出来てしまうことがあります。
Youtubeのサムネイル画像用なので、今回はちゃんと横長のサイズで生成されていますが、横長サイズで生成してほしいと書かないと、正方形のサイズで生成されてしまうこともあります。
また、YouTubeサムネイル画像の推奨サイズは1280×720ピクセル(16:9)と言われていますが、画像生成のプロンプトに
「1280×720ピクセル」で生成してください。とプロンプトを入力すると、正方形で画像生成されてしまう事が結構ありました。
生成AIもまだ完全ではないので、プロンプトも分かりやすい表現をした書き方をしたらその通りに生成をしてくれることが多いことが分かりました。
さっきの画像をプロンプトを変えて生成し直しました。

さっきの黒い人型の画像ですが、プロンプトを書き換えて生成し直しました。
(今度はなんか間抜けな画像が出来てしまいました……。)
簡単にどんな画像か説明しますと、
建築現場で働いている人が後輩から怖い話を聞きました。
後輩の友達のC君が体験した話です。
C君が東海地方のある山を登山をしてました。
山で景色を見ているときに、
後ろを振り返ると、黒い大きな影のようなものがうねうねと動いていた。
後日C君は事故にあってしまった。
という話です。ものすごく端折って簡単に説明しました。
再度プロンプトを変えて生成し直しました。

「C君が景色を見ている時の画像にしてください」
このようなプロンプトを入れて再度画像生成し直しました。
画像の人物を消してもらいました。

更にプロンプトを追加して画像内の人物を消してもらいました。
Adobe fireflyで生成しました。

同じ内容の物をAdobe fireflyで画像生成したらこうなりました。
なんかB級、C級映画のコミカルなホラー映画にありそうな絵になりました……。
(普通に倒せそう……。)
今度は画像で生成しました。

なんかデーモンみたいな奴になりました。
「大きな黒いくねくねしたもの」なのですが、
筋肉モリモリのパワータイプの化け物が出てきてしまいました。
Adobeはアメリカの会社なので、ホラー系のイメージがお国柄として違うのでこのような絵になったかもしれませんね。
コパイロットで生成

コパイロットでも同じプロンプトで生成しました。
なんかちょっと違う感じもしますが、
ホラーの丁度いい塩梅は難しいですね……。
プロンプトを組み合わせてキャラを作ってみました。
コパイロットでプロンプトを組み合わせてキャラを作りました。

アインシュタイン + アイーン
アイーンシュタイン

アイーンしないんかーい!!笑


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