学科 グラフィックデザイン基礎①

illustrator

Illustratorでは図形を構成する要素のことを「パス」といいます。
パスはアンカーポイント(端点)同士をセグメント(線)で結んで構成されます。
曲線の場合はアンカーポイントから方向線が伸び、

方向線の形は先端の方向点で調整ができます。
さらに作成した図形やイラストのことを「オブジェクト」といいます。


若松先生が言っていたことで

illustratorを簡単に説明すると、

「切り絵」のイメージというのが印象に残りました。



illustratorは出来ることが沢山ありますが、

苦手な事は複雑な形はillustratorでは作り難いとのことでした。



午後の時間は自習が多めでした。

次回の講義は自己紹介があるので、

自己紹介の資料作りを特に頑張りました。

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